32;331;0c 発表論文 | 大阪大学 大学院情報科学研究科 並列処理工学講座

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発表論文

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種別ごと

学術論文 | 国際会議録 | 国内会議録(査読付) | 口頭発表 | 学位論文 | 受賞 | 招待講演 | 著書・解説

学術論文

  1. 川崎康博, 伊野文彦, 萩原兼一. ``スケール不変な格子を生成する適応格子細分化法アプリケーションのための計算量予測手法''. 電子情報通信学会論文誌, Vol. J90-D, No. 10, pp. 2691--2703, (2007-10).
  2. 伊藤信悟, 伊野文彦, 萩原兼一. ``GPGPUアプリケーションの開発を支援するための性能モデル''. 情報処理学会論文誌:コンピューティングシステム, Vol. 48, No. SIG 13(ACS 19), pp. 235--246, (2007-08).

国際会議録

国内会議録(査読付)

  1. 伊藤信悟, 伊野文彦, 萩原兼一. ``GPGPUアプリケーションの開発を支援するための性能モデル''. 第5回先進的計算基盤システムシンポジウム論文集(SACSIS 2007), pp. 27--34, (2007-05).

口頭発表

  1. 宗川裕馬, 伊野文彦, 萩原兼一. ``統合開発環境CUDAを用いたGPUでの配列アライメントの高速化手法''. 情報処理学会研究報告, 2008-HPC-114, pp. 13--18, (2008-03).
  2. 前野滝授, 伊野文彦, 萩原兼一. ``CUDAを用いた高速なモルフォロジー演算''. 情報処理学会研究報告, 2008-EVA-24, pp. 43--48, (2008-03).
  3. 興津佑輔, 伊野文彦, 萩原兼一. ``CUDAによる高速なコーンビーム再構成の実装と性能評価''. 情報処理学会研究報告, 2008-HPC-114, pp. 115--120, (2008-03).
  4. 奥山倫弘, 伊野文彦, 萩原兼一. ``CUDAによる全点対最短経路問題の高速化''. 情報処理学会研究報告, 2008-HPC-114, pp. 145--150, (2008-03).
  5. 宗川裕馬, 伊野文彦, 萩原兼一. ``OpenGLとの比較による配列アライメントのCUDA実装の検証''. 第8回ハイパフォーマンスコンピューティングと計算科学シンポジウム論文集(HPCS 2008), p. 51, (2008-01).
  6. 吉田征司, 伊野文彦, 西野和義, 萩原兼一. ``GPUを用いたコーンビーム再構成の性能評価と精度検証''. 電子情報通信学会技術研究報告, MI2007-104, pp. 219--226, (2008-01).
  7. 興津佑輔, 伊野文彦, 萩原兼一. ``CUDAによる高速な逆投影処理の検討''. 第8回ハイパフォーマンスコンピューティングと計算科学シンポジウム論文集(HPCS 2008), p. 59, (2008-01).
  8. 奥山倫弘, 伊野文彦, 萩原兼一. ``CUDAを用いたGPUによる全点対最短経路問題の実装比較''. 第8回ハイパフォーマンスコンピューティングと計算科学シンポジウム論文集(HPCS 2008), p. 58, (2008-01).
  9. 伊野文彦, 小谷裕基, 萩原兼一. ``GPUグリッドによる高速な塩基配列アライメント''. 情報処理学会研究報告, 2007-HPC-111, pp. 73--78, (2007-08). 情報処理学会 平成20年度山下記念研究賞.
  10. 吉田征司, 伊野文彦, 萩原兼一. ``GPUを用いてコーンビームCTのボリューム再構成を高速化する手法''. 電子情報通信学会技術研究報告, MI2007-20, pp. 109--114, (2007-05).

学位論文

  1. 吉田征司. ``OpenGLを用いたGPUによるコーンビーム再構成の高速化''. 大阪大学大学院情報科学研究科修士論文, (2008-02).
  2. 前野滝授. ``CUDA環境およびOpenGL環境によるGPUでのモルフォロジー演算''. 大阪大学大学院情報科学研究科修士論文, (2008-02).
  3. 宗川裕馬. ``CUDAを用いたGPUでの配列アライメントの高速化手法''. 大阪大学基礎工学部卒業論文, (2008-02).
  4. 奥山倫弘. ``統合開発環境CUDAによる全点対最短経路問題の高速化''. 大阪大学基礎工学部卒業論文, (2008-02).
  5. 興津佑輔. ``コーンビーム再構成を高速化するためのCUDA実装''. 大阪大学基礎工学部卒業論文, (2008-02).

受賞

招待講演

  1. 萩原兼一. ``GPUを用いた非描画処理GPGPUのHPCとしての可能性について''. 第46回超並列計算研究会, (2007-10).
  2. Fumihiko Ino, Seiji Yoshida, and Kenichi Hagihara. ``GPU-accelerated volume reconstruction''. In Joint JSPS-SNSF Seminar on Computer Aided Surgery: Present State and Future Technical and Clinical Challenges, (2007-09).
  3. 伊野文彦. ``汎用アクセラレータとしてGPUを駆使する試みGPGPUについて''. サイエンティフィック・システム研究会HPCフォーラム2007, (2007-08).

著書・解説

  1. 伊野文彦. ``家庭用ゲーム機を科学技術計算に駆使する''. 生産と技術, Vol.59, No.4, pp. 35--37, (2007-10).
  2. 萩原兼一. ``GPGPUへの期待''. In R&D News Kansai, No.439, p. 1, (2007-07).